高知の子どもに感心する

半月近くやってきた絵本コンクール参加作品展、来場者の中にはたくさんの子どもがいたにも関わらず、238冊の絵本はすべて無事です。

都会の子どもしか知らなかった私にとって、これは奇跡的なことのように感じます。

高知の子どもたちはみんな本当に素晴らしく、一つ一つの作品を目を輝かせて楽しんでくれて、一冊一冊を大切に扱ってくれました。 “高知の子どもに感心する” の続きを読む