炎天下に荷物を運ぶ

9月から開院のひだか鍼灸院に置いてある大家さんの荷物を、大家さんと一緒に運び出しました。大きい家具から小さいものまでけっこうな分量があります。

最初は梅雨が終わってすぐにやる予定だったのですが、梅雨が終わるとすぐにこの猛暑。

下手すると死んでしまいます。この恐ろしい暑さが少し落ち着いたらと思っていたら、いっこうに収まる気配は見えず。今日やることにしました。

もうおじいさんの大家さんには申し訳ないこととは思いつつ、鍼灸院となるべき部屋から大家さん思い出の品々を、隣の空き家と倉庫、大家さんの古い軽自動車に運び入れました。

それにしも今日もまだまだ酷暑。

しかし、真夏の太陽が大家さんの若さか何かを刺激してしまったのか、作業本体は2時間ほどで終わったのに、そこからさらに草刈り機を回しての草刈り、庭木の剪定、あげくは家具の解体までやっていってくれました。

本当にありがたいことです。疲れが出ないことを祈ります。

まあ疲れが出ても、私の鍼灸で回復してください。今日の作業のおかげで治療ベッドが置けるようになりました。

ただまだエアコンがついてないので、鍼灸院はサウナ状態。

エアコン工事は19日の予定です。エアコンが入ればいつでも治療ができます。




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