夜の多摩を偵察

昨日は帰宅が夜遅くなりこの日記を書けませんでした。

夜の街は本当に久しぶりです。

なんだかんだいって真面目にステイホームしていたおかげか、

気づいたらここ1年ほど夜はすっかり家で過ごすようになっていました。

久しぶりの夜の街はなんとなく帰りがたく、せっかくなのでラーメンでも食べて帰ろうと店を探してみたところ、心当たりが一軒も開いていません。

当然です。

時刻は夜の9時。自主休業の時間でした。

ラーメンついでに京王線沿線の飲食店がちゃんと自主休業しているかどうか、車で偵察しながら帰ることにしました。

一軒も開いていません。どこへ行ってもことごとく閉店中。

最近政府が夜の飲食店をやたら目の敵にしているので、営業自粛要請を守っていない店もけっこうあるのだろうと想像していましたが、とんでもない。

私の見たところ夜の営業をしている店は多摩地域には一軒もありません。

いったいなぜ政府はこれほどまでに飲食店を絞めつけるのでしょうか。

みんなこんなにまじめに自粛しているのに。

誰だか知りませんが、スガさんの原稿を書いている人は酒に恨みがあると思われます。

コロナを利用して酒にまつわる日本の産業を全て破壊しようとしているようです。

子供の頃、酒を呑んだお父さんに虐待された人がスガさんの後ろにいるのかもしれません。




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