仁淀川町で野猿と遭遇

二日連続で国道33号線を使って愛媛へ。

途中、仁淀川町で国道を横断する猿の一族と遭遇しました(急なことで写真はありません)。

子どもの頃、とんねるずの歌にもなった野猿街道沿いで暮らしていたので本物の猿と会うのは感動です。野猿街道ではもはや猿は絶滅しています。

猿よりも危険な帝〇大生はいますが。

今日は松山へ行く途中、再び砥部焼祭りによって昨日はできなかった餅投げに参戦。

普段穏やかな四国の人が、他人を押しのけてでも餅に殺到する真剣勝負を、ようやく私も楽しめるようになってきました。

ただ今回は、持参したスーパーのビニール袋に穴が開いていて、獲った餅を袋に入れるはなから落としていく失態を演じてしまいました。

表題の写真は、砥部焼まつりで出会ったキャラクター。

去年会った時に「歯」のゆるキャラだと思っていましたが、愛媛のテレビ局南海放送のキャラだそうです。

日高村のキャラもへいくんの友達としては気になる動き。

 

砥部焼。

 

家に帰ってくると秋らしい夕焼け。




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