歴史と癒しの四万十市中村。

応仁の乱からある古い井戸。

今、土佐の小京都四万十市中村の一条神社の広い畳の部屋でこのブログを書いています。

なぜか一人、神社に泊めてもらいました。

一条家の客人になったような高貴な気分です。

でも広い神社の部屋は、暗くて怖い。

築100年。

前回の南海地震で傾いたそうです。

見ただけでわかる大きな傾き。

避難経路は確認済みです。

今日は一条神社の奥さまが主催する健康の勉強会に参加させていただいた。

久しぶりに以前の仕事、鍼灸師みたいなことをしたら新鮮とても新鮮でした。

高知の空気、特に中村の空気はヒーリングに合っていると思う。

癒しの街並み癒しの空気。

整体師や鍼灸師も大勢中村にいるそうです。

仁淀川を裏切るわけではないですが、四万十川もいい。

すごくいい。

鮎もとてもおいしい。

我々チーム仁淀川もがんばらねば。

中村は、亡くなった祖母の故郷。

若かりし祖母が、間違いなく御参りしたであろう一条神社に泊まっているのはとても感慨深いものがあります。

縁とは不思議なものです。

今夜のデザート。茄子のパイ。フシギナおいしさ。

高知でブログを書くということは、かなりの高い確率で酔っぱらって書くということに気がついた。

 

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