パイ皿を買いに

浅草へ。

新型肺炎などどこ吹く風、たくさんの人でにぎわっていました。

テレビは騒ぎすぎだと思います。

武漢へ行ったって感染していない人の方がはるかに多いのですから。日本で感染する確率なんて微々たるものではないでしょうか。

確かに今日の浅草に中国人はほとんどいませんでした。

おかげで心なしか浅草も落ち着きを取り戻した感じがします。

話は変わりますが、

フェイスブックの友人の友人の情報によると、武漢市では、中医(漢方)の病院の方が現代医学の病院よりも、新型肺炎の治癒率が高く退院する人も多いそうです。

東洋医学をあなどるなかれ。です。

さて、

今日は浅草の隣、かっぱ橋でパイ皿をゲットしてきました。

長野の人から大きなリンゴをいただいたので、それを使って究極のアップルパイを作るつもりです。

アップルパイ作りがマイブームの今年、来週は暖かくなるそうなので今回が最後になるかもしれません。

 

表題写真は浅草梅園のクリームあんみつ。軽やかで落ち着いた甘み。

かっぱ橋にはえらく不気味なカッパの像がありました(写真下)。(カッパではなく心を病んだ人間か?)

かっぱ橋のカッパ




コメントを残す