あまり見かけないトンボ

ヤンマ系のトンボが熱くなったアスファルトの上でくつろいでいました。

この辺りでは珍しいトンボかもしれません。

なかなか立派な絵柄をしています。

ただのありふれたトンボではないとみました。

これを発見したのは朝家から職場へ向かって歩いている途中。

梅雨入り前であろうとなかろうと、体感的にはもうすっかり夏です。

すでに歩くと暑くて汗をかきます。

人と会う仕事なので本当は仕事前あまり汗をかきたくありません。

逆にこれが仕事中だと、汗をかいても「あいつ一生懸命仕事している」と患者さんからの評価は上がります。

私は汗かきなので昔はずいぶん得しました。

それはともかく、

先日原付バイクをもらいました。

「これは通勤に使える。汗をかかないですむ」と喜んだのもつかの間、

私の治療院が入っている雑居ビルにもその周辺にも原付を止めて置ける場所がありません。

無理に路上やビルの横に止めるとたぶん盗まれるか、少なくとも確実に誰かから怒られます。

せっかく原付があるのに通勤には使えないと判明。

やっぱり多摩は生活しづらい。嫌いです。




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